複数県産の西瓜です。
昔ながらの西瓜です。
この商品もカテゴリが果物になっているので野菜ではなく果物としてご紹介します。
一口に西瓜といってもその歴史は古く、エジプトでは紀元前6000年頃から農耕が発達していて度々壁画などにも描かれているそうです。
日本で今の定番縞模様の西瓜が登場するのは昭和初期と比較的浅く、それ以前の西瓜は黒皮や、無地皮が一般的だったようです。
そんな話を聞いてみると、特に理由はないのですが西瓜が今の模様で定着して良かったと思ってしまいました。やっぱり西瓜にはあの模様がお似合いな気がします。
本題の商品についてですが、しっかりとした甘みを持っていて、なんといっても果肉の水分量が絶妙です。
夏には欠かせない水分と爽快感、そしてシャキシャキとした歯応えがたまらない逸品です。
今回は何人で食べても大丈夫!? 1箱2玉入りでのご紹介です。
ぜひご贈答、近所の集まり、イベントにご利用下さい。
西瓜は夏の風物詩
〜夏の風物詩 スイカ割り〜
| サイズ |
価格 |
| MA−2玉 |
3300円 |
| L−2玉 |
3500円 |
| 2L−2玉 |
4100円 |
西瓜といって真先に思い浮かべるのはなんといっても 「夏」・「海」・「スイカ割り」なのですが、実は公式ルールがあったようです。
ウィキペディア情報なので定かではありませんが。。。
JA(農業協同組合)が設立した 「日本すいか割り協会 (Japan Suika-Wari Association)」が、1991年に定めた「公式ルール」を紹介する。なお、JSWAはJAがスイカの消費拡大を目的として行ったキャンペーンのために設立されたものであり、現在は存在していないとのこと。
スイカと競技者の間の距離 :9m15cm。
棒 :直径5cm以内、長さ1m20cm以内。
目隠し用手ぬぐい :JSWA 公認のもの。
目隠し度合いの確認のため1万円札を競技者の前に落としてみる。
使用するスイカ :国産スイカ(よく熟れたもの。)。
制限時間 :3分。
判定 :割れたスイカの断面の美しさによって審判員が判定する。 最も美しいとされる、スイカが2つに割れてその2つの大きさが均等という状態を満点として割れた部分の大きさの不均衡具合によって減点法で採点する。
その他:審判員は、その年のスイカを10個以上食べている必要がある。
(ウィキペディア スイカ割りより引用)
本当かどうかは定かではないのですが、なんか夢があってよいですね。
配達送料について
送料全国一律800円です(20kgまで)
*沖縄は1200円
20kgを超えて20kgごとに 800円ずつ加算されます |
| 20kgまで |
800円 |
| 40kgまで |
1600円 |
| 60kgまで |
2400円 | | |
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※1つの発送先でのお買い上げ合計が3万円を 超えた場合、送料無料とさせていただきますが、 すべて1箇所に配送の場合のみとさせていた だきますので、あらかじめご了承下さい。
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